足温器が何故こんなに高いのか!?

アポロンは、構造医学研究所の吉田勧持医学博士が、体内バランスの調整補助器具
として開発しました。

吉田勧持博士は物理学者として、NASAの(高エネルギー)研究に携わった事もある方で、
医学著書の「構造医学」は、書店にも出ています。

構造医学セミナーの会員(医師、学生など)は多数おり、その世界では高名な方です。

日テレ番組の「特命リサーチ200X」で、脳の特集の時は、監修を務める事もありました。

アポロンには、構造医学研究財団認証のシールが貼られております。

アポロンは、内蔵されたエネルギーチャンバーから 温熱を伴った微弱超音波を
発生させます。

アポロンに足を乗せると、この波動が足の裏から体内に浸透してゆき、神経細胞に
やんわりと刺激を与えることで活性化させ、ストレスなどで崩れたコントロール機能を
回復させます。

アポロンは、自律機能を正常化させ、中枢神経と末梢神経の情報伝達がスムーズに
行くように体内バランスを調整・促進させるための補助器具です。

病状を直接治療するのではなく、体内バランスを調整することによって、自己治癒力が
高まり、効果が現れる事になります。


例えば、体温調節機能のトラブルとして、冷え症があります。

(恒温動物の)人間には、寒暖の中でも体温を一定に保つ維持機能が備わって
おりますが、壁面対流式のエアコンで冷暖房完備の生活を続けると、
夏冬とも冷暖の外的強制により、自力での体温調節機能が鈍くなったり、
何かに興奮すると脳や臓器に熱が集まり、そこに奪われた熱が手足に
行き渡らなくなります。

強いストレスが続くと自律神経がうまく機能しなくなり、体温の適切な分配ができなくなります。

アポロンは、うまく機能しなくなった神経細胞に微弱超音波波動の刺激を与えて、
体温調整機能を回復させるので、冷え症を改善するには有効です。

なお このアポロンに使われている熱源のパワーヒートパイプは 
床暖房システムにも組み込まれ使用されています。

耐用年数の長いこともお分かりいただけると思います。

( メーカー三和綱器のHP  より抜粋 )

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